クリッサ・ンがイラストを描き、マクサンス・レミーが青春を描いたグラフィック・ノベル。
“2人の子供、アクィルとタイロンは伝説の宝を手に入れるため、不思議な山に登ることにした。しかし、大人たちはそんなものは存在しないと言い張る……果たして、この山の頂上には何が隠されているのか?”
原題: Un Oiseau qui tombe à pic
発売日:2023年5月1日
原語:フランス語
翻訳可能な言語:英語、日本語
ページ数: 66出版社: Booksbaby対象年齢: 11歳以上
クリッサ・ン(デザイナー、3Dアーティスト
クリッサは2015年から日本のアニメーション業界で2D/3Dアーティストとして働いている。 ブレードランナー』など数多くの国際的プロジェクトに携わる:ブラック・ロータス』(モデリング・アーティスト)、『いだてん 東京オリンピック物語』(CGアーティスト)など。 Un Oiseau qui tombe à pic “では、クリッサは色彩豊かで感情豊かな設定で、デッサンウーマンとしての才能を存分に発揮している。
Maxence Remy、監督 脚本
Maxence はパリと東京に住んでいるフランス人の作家。 画像解析・映画分析勉強し、慶應大学を卒業する。2021年10月、Art Explora団体とルーブル美術館のコラボし、短編ドキュメンタリーを上映する。 2020年より、東京のエンハンス会社でアートと技術を組み合わせたインキュベーターで没入型デジタル環境における体験作成する。
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